photo-1445445290350-18a3b86e0b5a

こんにちはコーヘイ(@k3809)です。本日2016年5月30日(月)に読んだ本について報告します。

まだ東京で消耗してるの?




▲イケダハヤトさんのまだ東京で消耗してるの? を読みました。

Pickup!まだ東京で消耗してるの?


  • パンパンに予定とタスクが詰め込まれた状態では、人は新しい価値を生み出すことはできませんから。空白にこそ、創造性は宿るのです。忙しいというのは、文字通り「心を亡くす」ことですから。
  • 環境を変えれば、アウトプットは変わります。
  • ぼくはいわゆる「コンテンツビジネス」を手がけています。日々、ブログに文章や写真、動画といったコンテンツを掲載し、顧客を集め、お金を稼いでいます。この種のコンテンツビジネスを扱う人は、東京から地方に移住するとシンプルに年収が上がるんですよ。  なぜかといえば、地方に移住することで、コンテンツの幅が広がるからです。とてもシンプル。
  • 地方移住というのはそもそも、会社でいえば「地方に拠点を開設する」ようなものです。営業拠点が増えれば、そりゃあ当然売上も増えますよね。ぼくは高知に来てから、高知の企業や自治体から仕事を受けることが増え、それだけ売上も増加しました。シンプルな話です。  クリエイティブな仕事をしている人は、さっさと移住するべきなのですよ。もともと一定の能力がある人にとっては、「テコの原理」が常に効いた状態で仕事ができます。

▲2回目1/3ページほど読んだ途中で中断。

高知に移住してからイケハヤさんの言っていることが身を持って理解できてしまう自分がいます。

特に、ブログの更新は明らかに高知にいた時の方が感覚的に書きやすい。

環境が変われば自分も自ずと変わるんですね。

この本を読んで実践しようと思っていること

◯◯◯

☞まとめ

面白い本を紹介することができてとてもよかった。

今後も読み進めていきたいです。

本日紹介した書籍

イケダハヤト著 まだ東京でまだ東京で消耗してるの?